| 愛媛大学農学部と共同研究 |
土壌中の重金属、ダイオキシン類を吸着
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1袋:15kg/¥4,000−
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| 施用実例 |
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きゅうり苗 この試験は、四国の大手種苗会社にて実施。 苗用培土の体積に対し5%のO−1を添加混合、5日間養生後断根きゅうり苗を挿し木、 農家へ出荷前の根の状態。 ※根のみを乾燥し根の乾燥重を対照区と比較すると、約2倍の差があり、 施用区の根の多さが確認できた。 |
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いちご苗 ランナーをポット植付後、ポット土に対し5%を目安に上から散布。 (上からの散布においても結果は良) ※施用区の根の方が、多く活発であることが確認出来た。 |
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みょうが連作障害軽減 植え付け前の堆肥投入時に反当たり20袋のO−1粉体を散布、 数日後O−1液体を1000培希釈し反当たり2t散水。 ※対照区と施用区を比べると、作物の勢いに大きな差が見られた。 |
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いんげん連作障害軽減 植え付け前の堆肥投入時に反当たり20袋のO−1粉体を散布、 数日後O−1液体を1000培希釈し反当たり2t散水。 ※対照区と施用区を比べると、作物の勢いに大きな差が見られた。 |
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だいこん連作障害軽減 だいこん収穫後の冬に反当たり20袋O−1粉体を散布、 数日後O−1液体を1000培希釈し反当たり2t散水を2回。次作付けまで養生。 ※連作障害がかなり軽減でき、収穫量に大きな差が見られた。 |
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らっきょう連作障害軽減 株分け圃場に反当たり10袋のO−1粉体を散布。 ※対照区と施用区を見比べると、作物の勢いに大きな差が見られた。 |
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