こんな集いです
こんな事業を行っています
1、8、11月には総会が開催されます。
毎月19日には理事会が開催されます。
下記の事業は全てこの理事会で承認を得られないと実行できません。※理事会はこわいよ~。
毎月の行事以外に様々なセミナーや研修を受ける事ができます。
自分自身の力になります。
四国中央市を出て、愛媛内や、全国の青年会議所の皆さんと懇親を深めます。左の写真は愛媛ブロック協議会後の懇親会。
■2009年度の事業紹介■
四国中央LITGHTING FESTA
~四国中央市から四国中央へ
市民のために市民分の光を灯す。現在四国中央市人口は9万3千人となっている。まずは10万球のLEDで市民の希望、未来を光で表現し、数年後に迫る「地域主権」「道州制」を見据え、四国の一番になることによって州都を目指す。Xハイウェイの中心である四国中央市が四国のなかでどれだけ便利なのかを四国中の方々に感じていただきます。
四国中央市にサンパチェンスを広げよう
京都議定書では、農地の土壌にCO2を固定する方法が、森林に吸収させる方法と同様に認められています。そのため、カナダ、ポルトガル、スペイン、デンマークの4カ国は、農地の土壌をCO2の吸収源として利用しています。日本は体制が整っていないためにその方法を利用していませんが、2013年以降には利用できるよう準備を進めています。農水省によると、全国の水田に1000㎡あたり1t、畑に1.5tの堆肥を使えば、752万tものCO2を吸収できるそうです。これは、日本が京都議定書の約束を守るために06年の時点で減らさなきゃいけない約1億5600万tの4.8%に相当します。もし、その2倍のCO2を固定できる堆肥を使えば、1億5600万tの9.6%に相当する1504万t、3倍なら14.4%に相当する2256万tものCO2を吸収できることになります。
そういうわけで、これから大注目のサンパチェンス。ご自宅の庭にいかがでしょうか?
四国中央市への提言
行政に対して、地域文化である経済が発展するための提言を行っています。地域間競争に打ち克ち、「四国の中央」、「州都」を目指して今後も更なる発展をつなげるまちづくりを行っています。この事業はLIGHTING FESTAにも繋がる事業だと思っています。
わたしをシコチュウビーチへつれてって
2007年度、寒川豊岡海浜ふれあいビーチのオープン時より、州都構想のオアシス的な位置づけをしながらすすめているイベント。今年で3年目、昨年は砂絵大会やメッセージ花火を行いすこしづつ大きなイベントになりつつあります。今年ももっと大きく発展することでしょう。
ビーチレクバレー会場にて。
フランクフルトなどを参加者に配布。
ビーチレクバレー会場にて。
2007年海の家
■その他の事業紹介■
2008年愛媛ブロックスポーツ大会in大洲にて。ドラゴンボートで対決。
毎月26日にメンバー全員が集っての例会があります。
理事長挨拶やその他報告や依頼事項が伝達されます。
愛媛ブロック卒業式でのスピーチ
話し方講座でスピーチ上手になれます。
例会100%出席
例会に100%出席すると商品券も。
新年の始まりは京都会議から。
全国のjayceeが集まります。