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歌仙のたのしみを分かち合いたくてリンク集をupしています。リンクはご自由にお張りください。KONO Masafumi JUN.10.2007 |
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| ■猫蓑ホームページ | 猫蓑会は、連句という文芸を扱う結社です。 連句とは、俳句のもととなった俳諧の今日の呼び名であり、複数人で行う座の文芸です。 猫蓑会は芭蕉の確立した蕉風の俳諧を現代に流布させることを目的としています。 |
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| ■矢崎藍の連句わーるど | ふっふっふ。参州めぎつねにござります。 連句!、誰かの句に誰かが句を付けるーーこのユニークで人なつこい文芸の魅力にとらわれてきました。 |
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| ■桃李歌壇 | 桃李歌壇はオンラインで投稿できる詩・短歌・連歌・俳諧(俳句と連句)のホーム頁です。 | |
| ■西王燦のページ | 連句集に掲載する連句の記録は、Eメール、掲示板、メーリングリストなどによって制作されており、連句入門、連句リンク集もあります。 | |
| ■山科真白(短歌) | 歌人、俳人、川柳作家たちとの言葉遊びを収録したページに歌仙が掲載されています。 | |
| ■うつわ歳時記 | 俳句と、やきものと、季節の話題のサイトです。花や鳥のこと、染付、色絵、赤絵の四季折々の器のことなど、ごゆっくりどうぞ。 | |
| ■静かな海と楽しい航海 | 紀野恵さんのページ、歌仙の記録もあります。 | |
| ■木村草弥短歌のページ | 木村草弥さんのページ、連句もあります。 | |
| ■心太俳諧通信 |
俳諧て聞きなれない言葉かもしれませんね。俳諧とは、いつもとちょっと違って見る行為だと申しあげておきます。そんな行為で作られた短詩が、俳句であり、連句であり、短歌にもなります。 状況を把握する力、なぞを見つけ出す力、決断する力を養うんだったら連句が一番。 |
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| ■宇咲冬男の連句でGO!! | 連句は俳句と違って前の句に誰かが次の句をつけ、付けられた句の内、どれか一番良い作品かが決まると、またその句に次の句を誰かに付けて貰うというように、国境を越えた『言葉のやりとり』のできる文芸です。 | |
| ■高城修三の連句会 | ようこそ高城修三(たき しゅうぞう)の連歌会へ。連歌って何?と素朴な疑問をもたれた方や連歌に興味を持ち始めた方に、楽しんでいただく機会を設けたいと、このページを企画いたしました。 | |
| ■月天子gallery | 【句誌月天】くしがってん(クシグワツテン) 月に一度、第一土曜日の句会を中心に活動する同人誌。誌是、一人一派。同人代表佐山哲郎。発行所東京根岸西念寺。月天子galleryなむネットへようこそ! |
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| ■浮御堂 | 西原天気さんのページ。連句掲示板、五輪歌仙・69歌仙がスタート。 | |
| ■四童HP | いらっしゃいませ。俳句とジャズとクラシックのページです。 | |
| ■豆の木 | 豆の木とは、超結社/1950年以降生まれの俳句実作者の会です。 | |
| ■虫[魔法のiらんど] | 熊本・中山宙虫さんのページ。俳句の虫別館、折り句・折り歌の掲示板があります。 | |
| ■歌仙うみすこしの巻 | 『e船団』は、俳句グループ「船団の会」(代表・坪内稔典)のホームページ。UPされた「うみすこしの巻」の進展が気がかりです。 | |
| ■葉っぱの抗夫 | 作品を読む⇒ウェブで読む⇒日本語への翻訳作品に、俳句や連句について語っています。「エイゴ ハイク」は楽しいと言っています。 | |
| ■東海大学湘南連句プロジェクト | 詩歌を共同制作する連句は古代から日本で楽しまれてきた文芸の形式です。室町から江戸時代にかけて最盛期を迎え、数々の名作を生みました。ところが、時代が下るにつれて規則が繁雑になったこと、また、明治以降、共同制作に否定的だった近代芸術の考え方が盛んになったために長い間、廃れてきました。しかし、明治維新から百年以上が経過した今日、共同制作という連句が再び再評価されはじめています。 | |
| ■@鬼 | 橋本 直が、超結社集団「鬼」の紹介を行っていくページです。 | |
| ■晴生(SEISEI)のブログ | 芸術と人文,文学,俳句・連句・川柳 | |
| ■文屋 | インスピレーションで付けてください。 ただ、似かよった言葉や発想は禁物です。歌仙は、四季をめぐり森羅万象、一生、四季などの「世界」をコンパクトに封じてそして、そののちに「我」を開放します。 | |
| ■音曲の司 | メタ浄瑠璃遊仙境・碧翠亭があります。 | |
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| ■浅 沼 ハ ク の 公開連句ページ | 曳尾庵は「エイリアン」と読みます。璞は「ハク」と読みます。「エイリアン」「ハク」いずれも昨今の映画作品とは無関係です。僭越ながら、連句を捌く宗匠的な役を務めます。 | |
| ■blogことばはあそぶ | この数年、試行錯誤をつづけてきた、我がクラゲなす「オン座六句」も、ようやくその式目らしきものが見えてきた。 | |
| ■レンキスト・ニュース | レンキスト・ニュースは日本の「座」の文芸を楽しむためのホームページです。 | |
| ■連句新都玖波 | 俳諧はすべて前に進む事をもって一巻を成就する。同じ場所や状況に停滞したり、後へ戻ったりすることは許されない。 | |
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| ■鶴鳴の戯作部屋 | 紫明庵連句会の作品を掲載していく予定です。ご期待下さい。 | |
| ■うまいねどぉ〜も川柳道場 | 自由連句の掲示板があり「どなたでも参加ください」と呼びかけています。 | |
| ■連句 | ずばり「連句」。連句掲示板、雑談所があります。 | |
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| ■エマノン倶楽部連句の部屋 | 1993年頃「居酒屋歌仙」を「楽書き帳」に発表していました。「楽書き帳」終刊の後、1998年に「エマノン倶楽部」発足。「せっかち歌仙」も巻き始めました | |
| ■三輪裕子のBLOG | 調布在住の子どもの本の作家です。本と山と連句.etcについて気ままにつづっていきます。 | |
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| ■歌林連句会 |
会員以外の方も自由にご参加ください。ベテランの方々から学ばせていただき、初めての方々とも共に楽しみたいと願っています。一度だけのご参加も全く差し支えありません。 |
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| ■SIG電脳連句 | 連句というのは、複数の参加者が長句(五・七・五)と短句(七・七)を交互に付け進めながら作品一巻を共同的に作り上げてゆく文芸です。 | |
| ■B級☆アジア文化城 | アジア連句100選が掲載されています。 | |
| ■つぶやく堂 | 連句で一番大事なのは、参加なさる皆さんが楽しいこと。あんまり難しく考えないで、楽しい連句にできたらイイですね | |
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| ■ハルヤスミ web site | 俳人・小川春休のホームページです。みんなで句会や連句会をやるためのひろばもあります。 | |
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| ■連句であそぼ | とにかく「五七五」と「七七」を交互に付けていきましょう。付けられる句と付ける句がひとつの短歌になるようにするのがコツ。いわば、「歌心のしりとり」みたいなものでしょうか。 | |
| ■ニューロン万華鏡 |
あちらこちらで書いてるものを集めてきました。 連句のカテゴリーもあります。 |
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| ■パロールセンター | 前の句を読む、といふ責任において、或は、付けるといふ行為によつて、個が関係のメディア媒介になる、といふやり方が、芭蕉の場所をもう一度通過するための最も愉しみをそなへた方法ではないか、と直感するのだ。 | |
| ■古典文学杉浦研究室 | 松尾芭蕉が一度も俳句を作ったことがない、ってご存じですか?芭蕉や蕪村や一茶が作っていたのは「俳諧の連歌」、略称「俳諧」で、俳句は明治時代に正岡子規が、その俳諧から最初の句である発句だけを抜き出して独立させたものです。 | |
| ■キョンタの連句道場 | 「連句の部屋」に「連句掲示板」があり、そこで式目連句と自由連句をやっています。 | |
| ■北川研究室 | 群馬県立女子大学北川研究室掲示板に「まほろば連句」があります。 | |
| ■広瀬百吟 仙台歌仙 | 大坂麦風と井上雨文の両吟歌仙が掲載されています。 | |
| ■夜半亭レポート | しもつけ連句会の連句実作・鑑賞・研究・手引。俳諧研究基礎資料・俳諧史など。 | |
| ■しもつけ連句会 | しもつけ連句会(故丸山一彦主宰命名)の情報交換のサイト | |
| ■草風俳諧 八壷屋 | 俳諧・ネットで連句があります。 | |
| ■γページ | 倉田良成-灰皿町みっちり7番地。倉田良成、号を解酲子(かいていし)と名乗ります。 | |
| ■夢子倶楽部 |
ここ10年程連句をやっています。何度もお誘いを頂いてようやく「やってみるか」と心を決めたら、すっかりハマリました。「夢子」は連句を始める時に決めた「俳号」です。 |
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| ■裕子の広場 | 連句(俳諧)に出会ったのは8年ほど前です。カウンセリングのワークショップに参加した時「俳諧とカウンセリング」という座に居合わせたのが始まりです。 | |
| ■ようこそ幸子のホームぺージへ | 掲示板連句を楽しみましょうがあります。 | |
| ■猫のかんづめ | 「連句」というものを教わりました。 かんたんな言葉遊びですが、人との心のふれ合いが持てるとても暖かい遊びです。良かったらアスパラと一緒に「連句」をやりませんか?(*^-^) |
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| ■Gallery kinzo-net Diary | 益田勤三(本名勤)のページ。自由連句が好調ですよ。猫も可愛い! | |
| ■きゅぴ島 | お知らせと経歴⇒過去の作品と活動(大下さなえ)⇒POWWOW。 1994、95、96年の3回、「連句フェスティバル」というものを運営し、そのときのメンバーと連句サークルを作りました。サークル名は、はじめて連句を巻いたPOWWOWという喫茶店(作品「踊る遺伝子」)から取りました。 |
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| ■Let's Taka a Walk |
「連句の窓」日本語の言語そのもので遊ぶことへの郷愁そんなときに覗いてください.。 |
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| ■詩花彩々 | 連/俳句⇒連句文庫に「夏炉冬扇」の掲示板があります。 | |
| ■NPO土筆の会 | 各地の句会・連句会で上毛連句会の作品が掲載されています。 | |
| ■俳句歳時記 | 日本語の美しさに魅せられた仲間の俳句と歳時記探訪。 「微積分連歌」というのが面白そうです。一度、これやってみませんか。 |
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| ■趣味?俳句でしょ!! | 弥生山 歌仙道場があります。 | |
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| ■レプリカ王子。 | れんれん連歌部。稼働中。掲示板、連歌部部室があります。 | |
| ■創作ウエブリングことのは |
伊勢連歌。折り句で連歌をする遊び。 さらに各句のお尻に言葉を織り込む新折り句も。 |
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| ■Arakawa's Choice. | 前の句をふまえたもので「狂歌」風な句なら、古語・文語・口語なんでもOK。(格調の高過ぎる本格派の句は、おそらく浮いてしまいます。即興の妙を楽しむべく場の流れをうまく掴みましょう) | |
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| ■遊山 | 山好きだった3人が始めた同人誌です。歌仙「春雷やの巻」など、連句進行中。 | |
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| ■地球連句ホームページ | 世界の人達と共に連句を制作することを通して、相互の異文化を理解しあい、友情と信頼の輪を広げていきたい。 | |
| ■短歌と友人 | 椎木英輔(しいきえいすけ)さん主宰、英語で歌仙を巻こう | |
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| ■北緯40度から | 俳句、連句、秋田ことばなど。 | |
| ■kifuu‘HAIKU 俳句と連句 |
二上貴夫さんのページ。 | |
| ■円ノ座 | 連句は、今風に言えば、現代詩や俳句のようなモノローグ(独白的)な詩ではなく、ダイアローグ(対話的)で、シンローグ(協話的)で、ポリローグ(多重人格的)な詩なのです。二上貴夫 俳諧教室など。 | |
| ■五十嵐浜藻のページ | うきことをおもひよせたる枇杷の花 浜藻 東京都町田市南大谷出身の浜藻(1772-1848)を世に紹介すると共に、俳諧文芸の普及と啓蒙を目指すものです。 |
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| ■ゆう魚斎雑録 | 法政大学田中優子さんのページ。 「れんく」からお入り下さい。 近況⇒銀座連句・秋田連句なども掲載されています。 |
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| ■極東地域における文化交流 | 「坤の会」では「和漢聯句」「漢和聯句」の会読を行います。 中国の聯句と日本の連歌が合体したこの様式は、中国と日本の文学の関わりを見るうえで好個の材料であり、本研究会では詳細な訳注の刊行を目指しています。 |
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| ■寮美千子ホームページ | 授業⇒和光大学⇒物語の作法ホームページ⇒2001年度ホームページ⇒連句「水草生うの巻」の授業の様子がわかります。 | |
| ■実践 ! 作文研究 | 双方向コミュニティ⇒Let's 連句 「連句」は、複数の人数で「前句付け」を繰り返して文芸作品にするものです。ここにある「付け句」と「連句」は同じCGIを使っています。 | |
| ■あのな検索 | たのしい授業>あれこれ⇒ちょっと一息に連歌の部屋があります。 | |
| ■utaya連歌実験塾 | 連歌って何!と素朴な疑問や興味を持ち始められた方に、実際に参加しながら初歩から学習していただく機会を設けたいと、この連歌塾を企画いたしました。 | |
| ■仙道 天地門 | 歌仙をめざすのも「仙道」だ!ということで,掲示板に連句のツリーを立ち上げた。茶飲連歌会や飲茶楼連歌集成がある。 | |
| ■ホット一息バーチャル亭 | 横浜市緑区オンライン学級研究成果「インターネット連歌」が掲載されています。 | |
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| ■連句のページ | 『はなだんな』のホームページ。連句は紙と筆記具さえあれば簡単にできる言葉のゲームです。みなさんも良き連衆と一緒にすばらしい座を持ってみてはいかがですか。 | |
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| ■盆人・トン子のふ唱ふ随 | 連句にお誘いいただきました 好奇心は子供のように旺盛です 分からぬながらも飛び込みました どうぞご覧になってご感想などお寄せ下さい |
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| ■のんびりを売る店 | 広島と山口を分けるように小瀬川は流れる。「連句電脳桟敷」「連句ML」のコーナーもある。広島県大竹市栗谷町のやぎさんから。 | |
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| ■コトブキかわら版 | 陶芸機材の(有)コトブキのかわら版。俳句・連句のコーナーもある。群馬県前橋市から。 | |
| ■自休(jiq) | jiqは自休・・「自分」を休むつまり作為を離れた作品ができればと願っています。今、「連句」が大反響! | |
| ■黒猫商店街 | 商店街⇒居酒屋「たそがれ」 はじめまして、女将のゆっきです。お酒を呑み、語らい、酔った勢いでちょっとした歌を詠んでみたり・・・。あなたもご一緒しませんか? |
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| ■ながら日誌 | 三宅節子の店「ながら」。「ながら」閉店とともに幕を下ろした「連詩の会」でしたが、やがて「連詩の会同窓会」が開かれ、 芥川賞作家の宮原昭夫さんをかこんで、こんどは「ながら連句会」の幕が開きました。 | |
| ■プロヴァンス | 店主のHP⇒連句 ほんの駆け出しの私が「連句のページです」と言うのはおこがましいのですが、初心者ゆえの厚かましさだとご笑覧ください。「音叉の会」の紹介も。 |
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| ■有限会社右京 | はんこ&印刷&ホームページ。歌仙のページもあります。京都市右京区太秦から。 | |
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| ■浜田昭則の短歌のページ | 浜田昭則俳諧連句のページもあります。 | |
| ■ワーズワークスのホームページ | 江戸趣味雑俳のコーナーなど | |
| ■小夜子in the box. | 俳句・連句・どどいつ。どどいつの掲示板があります。 | |
| ■隣野まるみのページ | Let's play word!⇒「私たちの連句さん」があります。 | |
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| ■ぷらすあるふあホームページ | あるたまのページへようこそ!連句で遊びましょう。 | |
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| ■ONE | 源氏物語や文法のレポート、連歌コーナーもあります。 | |
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| ■河童文学館 | 河童とは、詩歌の扉を開けるマスターキー。 歌仙・妖怪連句などがあります。 |
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| ■ゆきゆき亭 | 管理人のゆきゆき |
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| ■漢句ホームページ | 漢句とは、四字熟語が4つ連なったものです。既成の四字熟語でなくてもかまいません。日本漢句普及会は漢句の啓蒙と普及を目的として発足しました | |
| ■連句雑俎 | 寺田寅彦 | |
| ■ひらひらと | こちらは言の葉を楽しもうというサイトです 「てにをは」一つ違うだけで意味の変わってくる不思議さ! ひらひらと言の葉を操ってみませんか? |
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| ■Kasen | 中世から行われた連歌は、江戸時代になってスタイルが定まり俳諧になりました。五七五と七七を複数の人がある約束に従って連ねていきます。俳諧の一句目の五七五を発句といいます。明治になって正岡子規が、この発句を俳句と名付け近代文芸としました。子規は句を連ねて行く俳諧の形式には冷淡だったようです。連句の名を付けたのは子規を継いだ高浜虚子です。 | |
| ■ちよつづり掲示板 | 連句掲示板 連句をしましょう。 連句のお勉強をしつつ歌仙を巻きましょう。 | |
| ■俳聖松尾芭蕉 みちのくの足跡 |
奥の細道総合データベース | |
| ■芭蕉の俳諧について | この HOME PAGE は紙の書物と等しい出版物です。ただし、事の性質上、草稿であり続けますので、ときどき推敲・増補・削除などがあります。 | |
| ■連句アニメーション 「冬の日」 |
「連句」とは日本特有の文学。 複数の歌人が前の人の下の句を受け、自分の句をつなぐことで全く新しい世界を読み上げ、鎖のようにつなげていく合作の文学形式である。最初に詠まれる「発句」が独立して「俳句」になったといわれている。 歌仙「冬の日」のアニメーション。 |
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| ■東京義仲寺連句会 ああノ会 |
歌仙行ーああノ会 | |
| ■実践@webで連句 | 潮風に乗せ未来につなぐ連句の世界 | |
| ■蝦夷地俳諧歌仙 | 北海道帝国大学罫紙に墨書。内容は「蝦夷地歌仙羽太某独吟」に同じ。 | |
| ■夫馬基彦の風人通信 | 「夫馬基彦の風人通信」の中に「俳諧・連句」欄があります。俳諧・連句の関わり、これまでの活動歴など、オンライン歌仙も掲載しています。 | |
| ■雲の中の散歩 | Keitenの連句研究ブログ。 | |
| ■おもちゃ箱 | 俳句・雑文・連句など。何でも入れるおもちゃ箱パソコンは私の玩具 何でも放り込んでいきます。 | |
| ■丘の上連句会 | 丘の上連句会は、二十世紀の最後の最後の日に、連句好きの慶應義塾出身者が集まって、世紀送迎記念の百韻を巻き、それをきっかけとして、二箇月に一回例会を持って連句を巻いている集団である。 | |
| ■DMC | 慶應義塾大学デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構(DMC) 芸術的アンサンブルの創出とその成長プロジェクトの展示など |
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| ■連句作成支援システム | 松尾芭蕉らが残した俳諧七部集を分析することで連句作成手法を獲得し、それを応用した連句作成支援システムを提案する、慶應義塾大学大学院理工学研究科の論文。 | |
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| ■雑俳たわむ連自由連句 | 今回のお題は自由連句「色の名」詠込・五十韻連歌 | |
| ■天にいたる波 | フリーライター志治美世子の風雅風狂日記。 | |
| ■お年寄りに歌を! | (財)日本精神衛生会のweb。京都大学大学院教育学研究科教授山中康裕先生のお話。 | |
| ■しじゅうがら古典&連句 club | シニアノ学びと遊びの場 | |
| ■千文 | 千住に生まれたお陰で、芭蕉「奥の細道」など郷土の歴史や文化を身近に感じられることを感謝しています。 | |
| ■夢らいん | 浅野史郎のWEBサイト『夢らいん』 連句はいいのである。こんを言葉の遊びが成り立つなんて、日本語ならではのものではないか。日本人に生まれてよかった。あなたも連句を始めませんか。 |
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| ■Ban'ya | 夏石番矢の俳句と雑録ブログ | |
| ■宮原昭夫公式サイト | 「横丁のご隠居さん学」というジャンルを、私は提起したいと考えている。これは別にご隠居さんを研究する学問ではなく、いかにも横丁のご隠居さんがやりそうな学問という意味だ。 | |
| ■天象俳句館 |
なんだかんだと言いますが、ネットなんていうけれど、すっかり「道具」として定着したというか、「コンビニ」みたいなもので、パソコンや携帯があれば、日常生活でそれを使って色々出来る、というただそれだけのものには近づいてきたようには思えますなあ。 |
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| ■無精庵方丈記 | 国見弥一の創作の館……小品、俳句、川柳 コメント、トラックバック大歓迎! | |
| ■雅辺さんの風まかせ | 雅辺さんの連句で遊ぼうがあります。 | |
| ■萌野の短歌日記 | 楽天内で以前に参加させて戴いた連句のコーナーを纏めてあります。 | |
| ■まちとみちと
〜 枝村ゼミ公開講座 |
枝村の道楽。同級生三人でやっている連句遊びあれこれ。 | |
| ■塔婆守 の ホームページ | 日本語に 関するコラム記事なども掲載しています。 | |
| ■縦横社 | 新連句(冠句尻取り)のページがあります。 | |
| ■おなじみ尻取り連句 | 前の人の句の2音〜4音を引き継いで「五七五(長句)」と「七七(短句)」を順につなげてください。 | |
| ■Roshi の雑文館 | 「連句サロン」のルールはとても簡単です。 | |
| ■野鳥の記録 | 鳥尾友仁さんの名古屋市平和公園の野鳥の記録。連句賦物鳥があります。 | |
| ■白斎と文虎 豊野町俳諧資料 |
このサイトは金井清敏が収集、整理した豊野町の19世紀俳諧資料を公開するために作成したものです。 | |
| ■日本語日本事情 | 富山医科薬科大学・鎌田倫子さんのページ。趣味⇒連句 百千鳥というグループでメール連句を楽しんでいます。 | |
| ■国語科掲示板 | お茶の水女子大学附属中学校 国語科掲示板。連句の広場に選択国語歌仙に挑戦 ! 授業での連句作品があります。 | |
| ■ぽぷら21 | 俗界の喧騒を離れ樹々に言葉を、せせらぐ小川に万巻の書を路傍の石に神の教えを、森羅万象に善を発見する。 | |
| ■筑波の邪道 | 少しでも韻文の世界に親しみつつ、コミュニケーションの楽しさをも味わうために、ここではなるべく決まりを少なくして連句の真似ごとをしてみることにしました。だから、「筑波の道」ならぬ「筑波の邪道」です。 | |
| ■連句であそぼ B面 | 「方言連句」の掲示板。おくに訛で連句に挑戦!全国各地、どんな方言もOK。外国語でもいいよ。ほかにも楽しい連句がいっぱいあります。 | |
| ■野良猫神社 | 掲示板「連句の小部屋」があります。 | |
| ■関西クラブ | 関西クラブは、ロサンゼルスを拠点に関西好きの友達の輪を広げるために いろいろなメニュー提案を行っています。連句のページからどうぞ。 |
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| ■かばん関西版 | この「かばん関西版」は、関西での歌会の記録を中心として掲載していこうと考えています。「珠数繋ぎめんめん歌」が掲載されている。 | |
| ■すえまつ農場 | 連句はまず顔合わせの挨拶に始まり、ついで季節の景色を賞翫し、恋を語り人生を論じます。国東半島・山香町から。 | |
| ■短歌・原人の海図 | ネット歌会・大阪デヴィの歌仙講座など。 | |
| ■小原洋一のページ | The Takeuchi Bandと僕の仲間達の酒と音楽となんでも有りの、Jazz と連句と俳句です。 | |
| ■インターネット連句 | 平成13年は、連歌師宗祗法師没後五百回忌の年にあたり、宗祗生誕の地、能登川町では「宗祗法師五百年祭」を開催いたしました。能登川町総合文化情報センターでは、これを契機に広く世界のみなさまに連句を楽しんでいただこうと、インターネットでの連句募集を始めました。日本から世界から、ふるって投句してください。 | |
| ■2001連句文芸賞 | 平成の世に相応しい連句形式と時代を映す作品は何かを模索します。かくれた作品を世に問うチャンス。どしどしご応募下さい。 | |
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| ■夏炉冬扇堂 | 季節が詩を生み、詩が季節感を育む。 古典詩歌に見る日本の四季。 鳥船亭で歌仙を巻く。捌きは木粋こと荒井秀雄。 |
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| ■連句「無名会」 | 無名会は平成11年2月に多摩市に生まれた連句の会です。 | |
| ■天の川連句会 | 平成5年、国士舘大学に連句会(天の川連句会国士舘大学支部、世田谷)が発足し、翌年には鶴川校舎にも発足しました。 | |
| ■かりん | かりんの仲間の安田静江さんに連れられて浜千代清先生の連歌の会「金連会」に入れていただいたのは10数年前のことでした。毎月第三金曜日京都駅前で仲間5,6人の座を開いています。 | |
| ■麗句・レイク・れんく | 難しい形式に縛られず、気軽に楽しんで参加いただけるトレンディーな連句。 | |
| ■化け猫倶楽部 | 連句帖では、連句入門、連句用語集、連句の輪(リンク集)、化猫の参加した連句などが楽しめます(^o^) | |
| ■連句の池端 | 「連句の池端」は、FPOEMのなかで連句を扱っている会議室です。五七五の長句と七七の短句を付け合って巻き上げるコラボレーション、連句。連句は複数の人がいっしょに作り上げる世界的にも例のない詩の形式です。 | |
| ■連句の部屋 |
.誰でも気軽に参加できる連句サイトを目標にしております。 |
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| ■連句協会 |
連句は長句(五七五)と短句(七七)を交互に続けて作り上げる文芸です。この連句の発句(一番はじめの句)から俳句が生まれ、付け句(発句以外の句) から川柳が生まれました。連句では、一人で詠んでゆく独吟という方法もありますが、複数のメンバー(連衆)が楽しみながら付け進んでゆくのが普通です。 このような連句を付け進める集まりが「座」です。この連衆が時と場所によって変わること、すなわち座が替わること、それが「一期一会」です。このような ことから、連句は「座の文芸」といわれています。理屈よりも楽しく連句作品を作ろうではありませんか。どうぞ、遠慮なく連句協会の門を叩いて下さい。 |
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| ■国民文化祭・ふくおか 2004文化祭連歌大会 | 全国から連歌作品を募集し、シンポジウムや連歌実作会を開催します。大阪大学名誉教授 島津忠夫さんの記念講演「連歌の移り変り−宗祇から宗因へ」もあります。第19回国民文化祭行橋市実行委員会 | |
| ■第20回国民文化祭・ふくい2005の概要 | 文芸祭「連句」など | |
| ■第21回国民文化祭・やまぐち「連句大会」 | 連句初心者や連句愛好家が全国から集い、実作を通して交流の輪を広げると共に、連句の魅力を実感しあいながら、新たな発見や出会いのある楽しい祭典です。 | |
| ■第22回国民文化祭・とくしま2007 | 藍の国とくしまから 広がるふれあいの詩 連句の輪 | |
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| ■やまぐち連句会 |
これこそ「座の文芸」、そして、人と人とが織り成す「究極の文化」。俳句や短歌と肩を並べつつも、気軽さの中で老若男女が共に遊べ、しかも、誰もが表現の醍醐味をじっくりと堪能できます。 『俳諧(連句)』の妙味を知れば、今すぐ、あなたの目の前に、新たな世界が広がります。 |
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| ■鎌倉宮奉納全国募吟 | 鎌倉宮奉納全国募吟-五七五を付けよう-‘Linked-Verse Contest’のホームページです。「連句」は、五七五の長句と七七の短句を交互に、鎖のように連結させていく‘Linked-Verse’です。 | |
| ■連歌甲子園 | 第3回「連歌甲子園」(全国高校生連歌選手権大会)にようこそ。 選択課題は下記の2つです。課題(1)の前句には「七七」の付句、課題(2)の前句には「五七五」の付句を付けてください。 主催・山陰中央新報社、後援・島根大学「やみつくば会」) |
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| ■今井津須佐神社 | 今井津須佐神社では祇園祭において毎年、当年の新作連歌が詠み出され奉納されつづけています。 | |
| ■杭全神社 | 杭全神社インターネット連歌や入門連歌掲示板があります。 | |
| ■酒折連歌賞 | 連歌発祥の地「酒折」にちなんで創設された文学賞。「5・7・7」の問いに「5・7・7」の片歌で答える言葉の遊びです。 | |
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| ■RENKU HOME | Haikai no renga, usually now called renku by the Japanese, is a style of linked poem that reached its height in the work of Bashô (surname Matsuo, 1644-1694) and his disciples. The tradition began almost a thousand years ago (some would say longer ago than that), and is very much alive today in Japanese, English, and other languages. Additional features will be added to this site every week or two, so check back with us from time to time. Here are links to our current pages: | |
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| ■AHA! POETRY | kasen (KAH-SAY'N) - immortal poets - Meaning the 36 immortal poets of Japan until Basho took the phrase and concept to shorten the hyakuin. Kasen is now a term for the 36-verse renga written in the traditional style with moon and flower verses. | |
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| ■Haiku of Kobayashi Issa | Kobayashi Issa (1763-1827) was one of the most prolific of Japan's haiku poets, leaving thousands of one-breath masterpieces for the world to enjoy. Only a small fraction of his life's work has been translated into English. This website offers an archive of over 2,400 of Issa's haiku. | |
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| ■A Haiku Homepage |
Haiku is a form of poetry popular in Japan, which is becoming more widely
appreciated around the world in this century. Haiku writers are challenged
to convey a vivid impression in only 17 Japanese characters. One of the greatest exponents of this form was Basho (1644-94) |
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| ■Mark's Haiku Place | This site started out as an outline of the resources I have used in my efforts to become something more than a haiku novice. | |
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| ■Dave Serjeant's Haiku Site | I've built this website to showcase a selection of my haikus and a few of my art experiments, which you will find on each of the haiku pages or by clicking the "pictures" link to the right. | |
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| ■Haiku Harvest | Haiku Harvest online journal is dedicated to publishing and promoting haiku in English. | |
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| ■The World Haiku Club | The World Haiku Club is a network for haiku-loving people from all corners of the earth. | |
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KONO Masafumi 2007.08.13 |
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